電磁波吸収材 MWA-100 S

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電磁波吸収材 MWA-100 S

AV機器をノイズからシャットアウト!クリアーで活き活きとした音楽と映像を実現

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AV機器をノイズからシャットアウト

“クリアーで活き活きとした音楽と映像”を実現!ノイズキャンセリング電磁波吸収材「MWAシリーズ」は、磁性材料が有している磁性損失能により、音質・画質に悪影響を及ぼすGHz帯域のノイズ成分を効果的に吸収し、ジュール熱に変換して消滅させ、不要な電磁界共振を抑制する、電磁波吸収シート/テープのニュースタンダードです。
お使いの機器やケーブルに貼り付けることで、AV機器をノイズからシャットアウトし、ノイズ感や歪み感を排除。“クリアーで活き活きとした音楽と映像”を実現します。

センダスト合金系扁平金属粉

音質や映像に副作用を及ぼさず、かつ強力なノイズ吸収能力を有するマテリアル「センダスト合金」を使用。センダスト合金(SENDUST)は古くて新しいマテリアルで、1930年代に仙台で開発された、磁性損失能が高い、Al,Fe,SiO2からなる純国産の合金です。高価かつ加工が困難なセンダスト合金を電磁波吸収性能の高い扁平形状の粉末に加工することに成功。さらに、粉末表面に酸化被膜を形成させ、絶縁性を確保。

簡単な使用で優れたノイズ吸収効果を発揮

使い方はいたって簡単。オーディオ機器の電源部や入出力端子など、ノイズの発生しやすい個所の周辺、ケーブルやプラグに貼りつけることで、 高いノイズ・キャンセル効果を発揮。S/N感が良好になり、解像度が向上します。また、映像では輪郭の滲みが減少し、色彩の鮮明さが増すなどの効果が得られます。音質においてはSN、解像度、レスポンスの向上、映像においては階調表現、発色の向上などに寄与します。

ポリエチレン系特殊ゴム

センダスト合金を均一かつ密接に充填するベース材として、ポリエチレン系特殊ゴムを使用し、最善の混合比率でに混合。さらに、この扁平形状粉末を特殊製法によりポリエチレン系特殊ゴム層に、均一かつ平行に配向させることで、最大限の電磁波吸収性能を獲得。

シート・テープ形状、厚みとサイズの多彩なバリエーション

さまざまなニーズや使用箇所を想定して、0.3mmシートA4、A5、A6サイズ)の他に、厚さ0.1mmのテープ、厚さ1.0mmのシートなど、多彩なサイズ・厚みのバリエーションをご用意しました。シートの場合、カットせずにそのままAV天板に載せる、或いは機器の下に敷くだけでも効果があります。テープの場合、ケーブルやプラグへの巻きつけに便利です。

AV機器、電源経路、パソコン、家電製品など幅広い応用

AV機器のトランス周り、シャーシ、入出力端子の周辺など、ノイズの発生しやすい部分に貼り付けると効果的です。また、電源ケーブルや音声/映像信号ケーブルのプラグ部分(ノイズを放射しやすく、かつノイズに暴露されやすい)への巻きつけ、壁コンセントの側面やコンセントプレートへの貼り付けもお勧めです。

パソコンのシャーシや電源周り、モデムやハードディスクなどのノイズを放出しやすい周辺機器、さらに電子楽器や録音機器などでもお使いいただけます。また、一般の家電製品のノイズ対策など多用途に使用できます。

ハサミでカットして貼り付ける、フレキシブルな作業性のよさ

ハサミ等で簡単にカットでき、フレキシブル性に優れ、ケーブル等、曲面にも貼付け可能。加工性、作業性に優れています。ポリエチレン系特殊ゴムは、充分な引っぱり強度と伸張性、フレキシブルな作業性のよさを兼ね備ていますので、貼り付けが非常に良好です。

また、粘着面は適度な密着性を実現し、長期にわたる貼り付け性能を維持します。また、シート・テープの表面はシックな銀色で、使用時に目立つことはありません。軽くテンションを掛けながら貼り付けるのが、きれいに仕上げるコツです。

RoHS指令をクリアし環境負荷を低減

環境負荷物質(鉛、水銀、6価クロム、カドミウムなど)の含有を測定限界以下とし、RoHS指令をクリアしています。

UL94V-0難燃性を獲得した安全設計

UL94V-0難燃性(UL File No.188467)を有し、安全面にも配慮しています。

MWAシリーズ製品仕様

電磁波吸収材 センダスト合金系扁平金属粉(Al・Fe・SiO2)、金属粉表面に酸化被膜を形成。
基材 ポリエチレン系特殊ゴム
粘着面 片面に粘着面あり(剥離紙を剥がして使用)
使用温度範囲 -20?90℃
体積抵抗率 5×106 Ω・cm
引っ張り強度 6.0MPa
難燃性 UL94V-0(UL File No.188467)

製品名称

MWA-010 T テープ巻(0.1mm×20mm×5m)
MWA-030 L A4(0.3mm×210mm×297mm)
MWA-030 M A5(0.3mm×148mm×210mm)
MWA-030 S A6(0.3mm×105mm×148mm)
MWA-100 S (1.0mm×105mm×165mm)

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ブログタイトル

2018/11/27【オヤイデ『MWA・電磁波吸収シート』が効き過ぎた!~使い方を画像でバッチリ解説!~】

追加情報

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メーカー オヤイデ電気
入荷予定日 No
発売日 No
評価

顧客レビュー 11件

hiho によるレビュー / (投稿日時: 2011/03/03)

ipodとfiioE7との間に、カットしたものを挟んで使っています。

DAコンバータもノイズを出すことがあるとのweb記事を見て、もしかするとと思い
購入しました。効果のほどはというと、「やった」という感じです。

ただし、私の使用環境が一般的かどうかは分かりません。
私の使用環境では、クロック付きのDAコンバータを使用していて、このコンバータがクロックをりジェネレイトしているらしく、電圧変動下の二つのPCのクロック、即ち、高速のCPU用のクロックと周辺機器用の低速のクロックによる影響の内、電圧変動以外の影響がおそらく無い状態で、ipodの同期を取っているようです。

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moto1127 によるレビュー / (投稿日時: 2009/10/31)

この度はありがとうございます。厚手の100Sと薄手の030Sの2つ(2枚)を試させて頂きました。双方に同じ内容でレビューいたしたいと思います。それとレビューが遅くなったこと誠に申し訳ありません。
比較試聴として、CDプレーヤーの天盤と下部においての実験となりました。
DAコンバーター部分にこの分厚いタイプ100Sを置いたり、トレイの上部に置いたりしましたが、100も30も置いたダブル設置よりもトレイ部分に30のみを置いたパターンのほうが、生き生きしてクリアーな音に激変しました。ダブルの場合はクリアーなのですが音が死んでしまいました、効きすぎたんですね。CDの場合はDA部分よりも読み取り部分に置いたほうが効果が感じられました。
とにかく、本当に効きますので、適当に思い込みだけでやりすぎると逆効果になるほどです。静かなピアノ曲などで実験して決めるといいでしょう。
今度は製作中のDACキットに試してみようと思います。
使いようによっては、本当に頼みになるしスペックアップにつながります。

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messa によるレビュー / (投稿日時: 2009/06/07)

 モニターで当選しましたので、さっそく使ってみました。

 この100Sは1mm厚の厚い方です。写真だとねずみ色のゴムシートみたいですが、実物はダークメタリックグレーって感じで見た目も悪くないです。0.3mm厚の方は曲げやすく曲面でも上手くはれそうです。1mm厚は曲がりにくい感じですが、機器の上下とかに入れるにはコレの方が良さそうです。

 ただ使いこなしが上手くできてないのか効果の程は?な感じ。ただ、機器の上下とかに置いて試すには、A6サイズだと小さすぎるのかも。PCオーディオ用に一台パソコンを作ろうと思ってるので、その時はコレの大きいサイズを購入して試してみようと思ってます。

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愛知県 YH によるレビュー / (投稿日時: 2009/06/02)

ここでのレポートを読まれる前に、030Sのレポートを一読願いたいと思います。こちらの厚い方のシートはステップダウントランスのケース(鉄)、オーディオ機器の上下、と平らな箇所で利用することになります。トランスケースは隙間の無い分厚い鉄板を使っていることもあり、効果のほどはわかりませんでした。そこで、パワーアンプの上下に置いてみました。すると、あら不思議、簡単に音のグレードが一段上がってしまいました。ここからが反省になりますが、私の場合はステレオアンプを左右に2台使ったバイアンプとしていることもあり、上からパワー・プリ・パワーと積み上げています。こうするとパワーアンプのトランスに挟まったプリということになり、良い筈がありません。とりあえずすぐに機器の配置を変えるのは最終的な場所の問題もあって、そう簡単ではないので、プリの上下にサンドイッチ状にこの100Sシートを挟んでみた結果です。これは大変なことです。今度もまた、設置条件の見直しに一役買い、しかも更なる改善の道が見えてきました。具体的には、中高域の汚れが消えてヌケが良くなり、とても幸せな気分です。

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H.M によるレビュー / (投稿日時: 2009/05/31)

 モニタープレゼントありがとうございます。
 少し遅くなりましたが、レポートさせていただきたいと思います。
 まず、電源タップ(自作)の下に敷いてみたり、上に乗せて見たりして試してみましたが、既にレポートされている皆様が仰られるような劇的な効果は感じられませんでした。これは、私の電源タップの構造による点もあるかもしれません。(プレートはアルミ製を使用し、塩ビ製のコンセントボックスの内側に厚手の銅箔を隙間無く張り付けた上に導電塗料を塗布。さらにその上に、防振用に内側の底部にゴムシートと鉛シートを貼付。外側はアルミテープを隙間無く張った上で、シャフナー社のノイズフィルター付IECインレットを装着。インレット挿入部に銅箔を貼り内部と外部の導通を確保した上で、このインレットの筐体が金属製であることを利用し、筐体全体をシールドした上でアースに落とすようにしております。)
 次にギターアンプのラックシステムの機材間の様々な場所に配置して試奏してみました。当初、真空管プリアンプとデジタルエフェクター間の隙間にはさむことでデジタルノイズがプリアンプに侵入することを防げる事を期待したのですが、まったく効果がありませんでした。やはり、A6というサイズでは小さすぎ、19インチラックマウントサイズのほんの一部を塞いだところで他の部分から出るノイズの影響が大きいのでしょう。可能であれば、MWA-100のLサイズが発売されることを期待します。シャーシの天板(あるいは底板)全体を覆ってデジタル系・アナログ系の相互のノイズの飛込みを防がないと、私の環境ではせっかくのMWA-100の能力が発揮できないと思われます。

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静岡 K・T によるレビュー / (投稿日時: 2009/05/31)

この度はありがとうございます。厚手の100Sと薄手の030Sの2つ(2枚)を試させて頂きました。双方に同じ内容でレビューを書かせて頂きます。

なお、以下は元サイズのまま切らずに、またビニール袋からも出さずに使用したものです。実験段階で切ってしまうのは気が引けたのと、万が一のショートへの備えです。ちなみに説明書には、絶縁性はあるものの念のため導通部に直接貼ることは避けるよう書かれています。

さて、私は普段使いのパソコンに入れてみました。定番の「ケーブルひねり」だけ済ませてある自作パソコンです。厚手の100Sは電源ケースとCPUファンの間に(この辺りが一番効くと思いましたので)、また薄手の030Sはグラフィックボードの裏側に、2枚ともそれぞれパーツの隙間に挟み込むこうに置いただけです。

効果を実感したのは2日目です。この手のものにもエージング効果ってあるんでしょうか?。パッと見てまず画面が明るくなっています。特に白がキレイです。デジカメの家族写真を見ますと明らかに色数が増えています。特に暗い側の階調が増えています。日陰になっていた家の軒下の様子が分かります。今まで見えなかったものが見えてくるのは楽しいですね。洋服のしわの様子や地面に積もった落ち葉の質感がリアルになっています。全般に画面が艶っぽくそれでいてしっとりという感じです。試しに2つを入れ替えてみました。上記からの変化は見られず、これは私には違いが分かりませんでした。

次は、音はどうかとグラフィックボードからサウンドカードの裏側にを移してみました。iTunesで好きな歌を再生し、ipod用に使っているヘッドホンで聴くだけの簡単なテストです。こちらは画像ほどではありませんが、ノイズ感が減ってクリアさが増し、音量を上げてうるさく感じる場所が変わったことを実感できます。音量を絞っても細かな音が透き通って聞こえて心地よいです。

画も音も同様ですが、グラフィックボードやサウンドカードをいきなり対策するよりも、電源やCPU周りをまず優先し、その上でこれらのパーツに対策していく方が効果的に感じました。また、私のテスト環境下では、この電磁波吸収剤を近づけたり遠ざけたりするだけで激変するというのではなく、2日目だったり数十分だったり、少し時間をおいたところで「おー効いてるじゃん」っと感じるレベルであることも付け加えておきます。ちなみに、手持ちの電界強度計(おもちゃレベルです)の針は即反応しました。

専門的なことはまったく分かりませんが、確かに効きます。パソコンの中でもあれこれ場所を変えてみたり(もっとCPUに近いところとかマザーボードの裏側とか)、AVアンプやプロジェクターなどでもいろいろ実験してみようと思います。また、実際にさまざまな機器やパーツで細かな対策を進める場合は、テープ巻きの010Tの使い勝手が良さそうに思いました。巻き数で調節できること、端切れのムダが出にくいことなどから、結果的に一番コストパフォーマンスが高いように思います。

以上、つたないレポートですみません。皆様のご参考になれば幸甚です。

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岡山県 NN によるレビュー / (投稿日時: 2009/05/30)

この度はモニター当選ありがとうございます。

早速、色んな場所で検証してみました。

当方、レコーディング設備があることもあり、まずはモニタースピーカーに貼り付けてみました。

この手の商品は結構あって色んな商品を試してきてみた結果、正直効果は大して期待してなかったのですが。。。

驚きです!!!

中高域にかけて音が前面に定位するような感じで、立体的になります。

ここまでの効果とは思ってもみませんでした…。


その他、電源タップの内部にも貼り付けてみたんですが、S/Nが向上し、膜が一枚取れたような音像になります。

当方のスタジオは単相200Vからダウントランスで各機器に繋がっており、アース環境もばっちりで、電源周りは正直かなり良い線いってると自負していたんですが、更に高みを望めるこのシートには完敗です…。



また凄いシートを作られたものです。

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匿名 によるレビュー / (投稿日時: 2009/05/29)

厚みがあるので、ケーブルに巻くことはせず、そのままCDプレーヤーの上の電源トランスのあるだろうと思われるあたりに見当をつけておいてみました。
試聴ディスクは、ヴィクトリア・ムローバの新録音「バッハ:無伴奏パルティータとソナタ」です。ガット弦を張ったガダニーニの冴え冴えした質感が以前より明確に聞こえるようになりました。これはSN比が上がりノイズフロアが下がったからと思われます。
MWA-30 Sと同じように、この製品はオーディオ製品の雑味を取り除き、SN比を大きく改善するのに有効であると判断しました。

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Ty によるレビュー / (投稿日時: 2009/05/27)

この度は当選有難うございました。
さてMWA-100Sですが、どこに使用したら一番効果的か検討した結果電源タップの内部に貼り付ける事にしました。使用タップはベルデンのPS2600です。他社製でよく内部に電磁波吸収体とか貼り付けてあります、とか歌い文句がよくありますので、それを真似て見ます。
半分だけ切って内部の底面に貼り付けて見た結果、違いは ? でした。しばらく経過した感じではSN比が少しアップしたかな? 弱音が明瞭になったかな?程度で大きな変化はなかったのですが・・・もう半分をいくつかに切り分けて、内部のケーブルやアウトレットコンセントの近く、インレットの近くなど貼り付けて視聴。明確な効果がありました。
音楽が滑らかに流れ、聞いていて気持ちのよい感じに変わりました。
特に高域方向が自然と伸びる感じで、今まで癖があったんだなと実感できた体験でした。調子にのってもうひとつのMWA-30Sも使用してみました。PS2600はインレット8個独立搭載されており、内部は1個づつ、ドーム型ビニールで保護絶縁されているので、そこに切り分けて貼り付けました。効果はさらに倍増した感じで、音の荒さが緩和され、弱音がさらに際立ちます。解像度アップ、情報量増大って感じでした。音がストレスフリーになったというのが一番大きく感じられます。使う場所次第で効果が大きくでる様ですから、要所を見つけて使用するのが1番みたいですね。ちなみに、当選前に実はMWA-30Mも先に購入していたのですが、何か、切って使うのが勿体無くて機器の上に今も置いてあります。電源タップ程の効果は出てはいませんが、音の雑観が多少緩和される感じです。

レビュー評価
川崎市のK。T。 によるレビュー / (投稿日時: 2009/05/26)

商品写真は貧相なうす緑色だが、
実物はくすんだシャンパンゴールドといった感じで、
なかなか高級感がある。
切って貼るFo.Qのようなものと
想像していただければほぼ間違いない。
私の場合、切って貼ることはせず、
置いて音の変化を試してみた。
「A:大きな変化があった。
 B:あるのだろうが、ほんの少し。
 C:全く変化しない。」で採点してみる。

1.スピーカの後ろに仮どめしてみた→B。
  Axiom80×4(片方)の斜め後ろにラックがあるので、
  もろ影響を受けるはず。意外。
  プリアンプは、すでに袋につめた活性炭でおおわれているせいか。
2.MC昇圧トランスの上に置く→A。
  気をよくして、
3.ERA834P-5(フォノイコ)の上に置く→AA。
  これはいい。
  あれたような聴きづらさが解消された。
  カートリッジはオルトフォンのコントラプンクトh、
  今までは音を上げると高音が耳につくことがあり、
  これがこのカートの特色か、とあきらめていた。
  (ごめん君が悪いのではなかった)
  これが見事におさまった。
  ヴォーカルの声が伴奏と今まで以上に分離して、
  地鳴りのような低音さえ出るようになった。
  この結果に大満足。
  
レコードしか聴かない人のレポートでした。











レビュー評価
T.S によるレビュー / (投稿日時: 2009/05/26)

MWA-030 S と比較すると協力版といったところでしょうか。
電磁波吸収する力は、こちらの商品の方が分かりやすいと思われます。
カーオーディオなどで使用した場合、S/Nの違いが鮮明でヴォーカルは素直に出る感じをうけました。
自動車のような電磁波の多いような環境では、厚手のMWA-100の方が効果的かもしれません。
電気容量の大きなAV機器や外部環境の悪いところでは、MWA-100、狭いスペースやちょっとした電磁波の気になるところではMWA-030を使うなどすれば効率よく使えるかもしれません。

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