DR-510(RCAデジタル&アナログケーブル)

もっと見る

DR-510(RCAデジタル&アナログケーブル)


オーディオ銘機賞2006受賞(FTVS-510)
ビジュアルグランプリ2011SUMMER 銀賞受賞

最高のマテリアル、至高の純銀デジタルRCAケーブル DR-510
レギュラーラインナップは0.7m/1.0m/1.3m。

システムに合わせたカスタムオーダーも可能です。

20%OFF

¥16,740

¥13,392

(税込)

在庫状況: 在庫あり

詳細

詳細

発売と同時に大きなセンセーションを巻き起こした"FTVS-510"。信号をいかに劣化させずに伝えるか、その答えが「純銀」でした。高品質5N純銀を中心導体に配置し、今までのメタルでは成しえなかった高導電率を誇り、更には絶縁体、EMI、特性値と多角的に検証を行い、いかに「純銀」を活用してケーブルを作るかに心血を注ぎました。その斬新で先進的なコンセプトは、映像のみならず、デジタルケーブルとしても高い評価を得ています。

信号伝送において無限の可能性を秘めた"FTVS-510"に純銀コンタクトのRCAプラグの"SLSC"を使用し、更に純銀含有ハンダ”SS-47”にて結線されたDR-510はロスのない正確な伝送をお約束します。

DR-510のポイント

5N 純銀単線導体ケーブルオヤイデ「FTVS-510」の使用で高い導電率、低誘電率、低劣化、低ノイズによりワンランク上の音質・高画質再生をお楽しみ頂けます。 3 レイヤー・ハイブリッド・シールディングでワイドバンドのノイズをプロテクト。音質、解像度、写実力、色彩配列など、 ご使用の機器の持つ潜在能力の向上に寄与します。

プラグ / コネクターコンタクトピンは、5N 純銀丸棒を削り出し作り上げられました。抜群の低誘電率を誇るフッ素(PTFE樹脂)にインサート成型され、かつてないほどの強固で耐震性の高いコンタクト部を形成し、安定した伝送を実現します。

片側のコネクター変更承ります

DR-510,DB-510の片側のコネクターをBNC、RCAプラグに変更が可能です。
ご希望のコネクターの仕様を選択できるオプションより、お選びください。
※ 受注製作となります。納期:10~14日程度頂戴いたします。


※長さの指定可能なカスタムオーダーも承ります。こちらよりご注文ください。

DR-510の仕様

ケーブル FTVS-510(中心導体/1.05mm 5N(99.9995%)純銀 スキンパス加工)
プラグ SLSC(センターピン/4N純銀 , 外郭/真鍮 ベリクロムメッキ)
ハンダ SS-47(材質/高純度4N(99.993%以上)錫:93.6%、純銀:4.7%、純銅1.7%) 
追加情報

追加情報

メーカー オヤイデ電気
入荷予定日 No
発売日 No
評価

顧客レビュー 3件

切り札的存在になりました。
レビュー評価
hiro によるレビュー / (投稿日時: 2017/08/11)

見た目もさることながら、音質もかなり素晴らしいです。いや、最高ですね。
タクトオーディオのフルデジタルシステムでの感想ですが、まず、情報量の多さと解像度の高さに驚きます。
そして、この深く安定した低域はどこから来るのでしょうか。
音場感も豊かで広く、音像の緻密さ、分離感、どれをとっても素晴らしいとしか言えません。
以上は分析的に判断した点ですが、これらを総合して、つまりは音楽が楽しく聴ける点がこのケーブルの最大の醍醐味です。
私としてはこれ以上は必要ない、デジタルケーブルの切り札的存在になりました。

DR-510
レビュー評価
かぱまん によるレビュー / (投稿日時: 2017/08/11)

残念ながらとりたてて銀線としての優位性があるワイヤーとは思えないと感じた。
良くも悪くも銀線本来の欠点や特徴を丁寧に取り去ってしまったおかげで何の変哲もない音になってしまったように思う。
あえて書けば低音域が柔らかく、全体的に耳当たりの良い方向になるが、音像の輪郭やメリハリまでもが後退し、銀線のメリットである繊細な雰囲気感までもなくなってしまった,ただ刺激感がないだけの音が特徴のワイヤーである。
いろいろな組み合わせの中でこのワイヤーの優位性が生かされる組み合わせが存在するかもしれないが、私のシステムでは上記のように感じた。
これなら同社のストレートラインシリーズのほうが数段よろしい。

レビュー評価
audigy によるレビュー / (投稿日時: 2011/01/29)

購入当初より音が出たり出なかったりするので、端子を開けて確認してみると、片側の端子のセンターピンが回転しており、その影響で芯線が断線したものと思われます。
抜き差しの際、回転するようになってしまったのかもしれませんが、いずれにしても、乱暴に扱ったわけでもないのに壊れるケーブルには疑問を感じます。オヤイデにはこれからもお世話になりますが、完成品にはあまり手を出したくありません。

関連商品