0.65mm 単線 ハイクオリティOFC

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0.65mm 単線 ハイクオリティOFC

47研究所「MODEL4708 STRATOS(ストラトス)」0.65mm単線という見た目の貧弱さを感じさせない非常にクオリティの高い音色を持つケーブルです。

本来の用途のみならず、ランクアップを狙った機器内部配線材としてもオススメ!!

※こちらの商品は1巻でのご注文の場合100m巻きとなります。

¥324

(税込)

  • 100 m お買い上げで1mあたり ¥237  割引率: 27%

在庫状況: 在庫あり

詳細

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47研0.65mm単線は独自の考えをもとにつくられたこだわりのケーブルです。”いかなるオーディオケーブルも振動を受けて音質が劣化する”このことを受け、47研0.65mm単線は空中配線をすることにより、振動をすべて分散させることを可能にしたケーブルです。

0.65mm単線のポイント

  • 全体的に澄んだ音色を基調とし、豊かに広がる低域、抜けの良い高域を特徴としています。 又、ヴォーカルも前に押し出されてくる感じです。
  • こちらのケーブルをスピーカーやラインとしてご使用の際は、1芯となりますので実際の長さの倍数をご購入ください。
  • ケーブルシースを剥く際には、ケーブルストリッパーのご使用をお勧めします。HOZAN P-963がオススメ!

こちらの線径では、専用RCA,バナナプラグはご使用いただけません。専用RCA,バナナプラグをご使用の場合は、0.4mm単線をご選択ください。

ブログタイトル【隠れた人気商品「47研究所」とは?! ~単線に込められた秘密~】

0.65mm単線の仕様

導体 無酸素銅(OFC)
絶縁体 ポリエチレン絶縁材
構造 1芯
芯線 0.65mm
外径 2.7mm
追加情報

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メーカー 47研究所
入荷予定日 No
発売日 No
評価

顧客レビュー 2件

デスクトップオーディオならこれで十分
レビュー評価
ポスト によるレビュー / (投稿日時: 2018/02/24)

プッシュ式端子のアクティブスピーカーを使っているが、その場合、より線より単線の方が接続に適していると感じている。そして、デスクトップスピーカーでの使用ということも考慮した場合、この単線で必要十分だと実感した。

それまでは、ベルデンの8470を使っていたが、デスクトップで使う場合、低音が増強されすぎて不自然な音になってしまっていた。この銅単線に変えてから、音がフラットになり、自然な音の流れがスピーカーから出てくるようになったと思う。

ただ、注意点もあり、それは扱いづらさ。被膜剥きが結構大変。家にあったペンチではうまくいかず、ハサミやカッターでは銅線を傷つけてしまうなど結構苦労した。結局アマゾンでベッセルのE1というケーブルストリッパーを購入することになった。被膜剥きに慣れてない人は気を付けて。

以下は自分がとった被膜剥きの手順を簡潔に示しておきます。
1.ケーブルストリッパー(ハサミやカッターでも一応可)で銅線を傷つけない程度に被膜に傷を入れる。

2.被膜の傷を広げるように銅線を左右にねじる。その際に銅線を必要以上にねじらないように注意する。

3.被膜から銅線が見えるくらい被膜の傷を広げたら、銅線から被膜を引っこ抜く。ペンチなどを使う場合は、銅線を傷つけないように注意する。

この単線にハマってしまいました
レビュー評価
otisuke によるレビュー / (投稿日時: 2018/01/23)

0.4mmが本筋なんでしょうが、低音が不安でこちらにしました。
真空管アンプのボリューム交換で内部配線に使用したのが始まりです。
そこからこの単線にハマってしまい、以後、順々にトータルで30m位買ってしまいました。

DACと真空管プリ間のRCA、プリ、パワー間のRCA
プリの内部配線、スピーカーケーブル、ネットワーク内部配線、スピーカー内部配線と信号経路のほぼ大半がこの単線になりました。

余計な色付けがなく、解像度もあり、ワイドレンジです。
信号経路に、ベルデンのような錫メッキ撚線が入っていると、特定の音がうるさくなる傾向があり、交換が進む程、聴きやすくかつリアルな感じが出てきました。

0.4mmではないので、専用のプラグ類は使用しておりません。
端子類、バナナプラグは、ハンダ使用ですが充分な音です。

当分、これ以上のケーブルは要らないと感じています。

PC再生メインで真空管プリ+パワー、サンスイ箱のJBL D123+LE175ホーンでの使用の感想です。

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