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GP-510SET(ガス式はんだこてセット)
GP-510SET(ガス式はんだこてセット)
7,140円(税込み)

 
この商品のレビュー

投稿者 N・H  5点中の 5点![5点中の 5点!]
今回はモニターに選んでいただきありがとうございました。

ちょっと遅くなりましたが、試聴結果をレポートしたいと思います。
私が現在使用している電源BOX“MTB−4”との比較となります。
ちなみに接続している電源ケーブルは
・SA-LABのHIGHEND HOSE 3.5
・C/P−037
の組み合わせです。
このシステムとの比較になります。
プリアンプ+SACDプレーヤーに接続したときの試聴結果です。
(パワーアンプは壁コンセントから直引き)
音の傾向としては、本当に「ニュートラル」の言葉がピッタリです。。
変な色付けがありませんので安心して使用することができます。
流石に、MTB−4+HIGHEND HOSEの落ち着いた響き、豊かなホールトーン、音の切れ等など、絶対的なクオリティではMTB−4には敵いません。
しかし、価格が1/3くらいということを考慮すると、コストパフォーマンスは相当に高いと言えます。
オーディオ用のテーブルタップを初めて導入してみよう。と考えている人には絶対お勧めです。一般家庭用のタップから大幅なグレードアップが実感できると思います。
また、このタップに使用されている「コンセント」の圧着力はプラグをしっかりとホールドして、大変安心感があります。
(MTB−4のコンセントよりしっかりとしたホールド性があります。コンセントのスプリングなど目に見えないところの改良が地道に続けられているのでしょうか?オヤイデさんの企業としての姿勢が見えるところです)
私のオーディオシステムには引き続きMTB−4ということになりますが、プラズマTV・ブルーレイレコーダーなどのシアター系でどのような効果が見られるのか?引き続き検討してみたいと思います。
何れにせよ、コストパフォーマンスの高い、安心して推奨できる電源タップだと思いました。

投稿日: 2008年12月 1日 月曜日

投稿者 K.H  5点中の 5点![5点中の 5点!]
初めに、今回はモニターに選んでいただきありがとうございました。
ちょうどタップがほしかったので、本当に嬉しい出来事でした。
遅くなりましたが、モニターレビューさせていただきます。
当方の使用目的が主に「楽器、レコーディング」ですので、
あまり参考にならないかもしれませんが、宜しくお付き合いください。

まず、ベースアンプとギターアンプにこのタップを使うと、音のレベルが上がります。
高音域、中音域は特に持ち上がります。
固定していた各種EQつまみを再度いじりなおさないといけない位違いがあります。
逆に、弾いていない時のノイズも目立ちます。
これは、きちんと電源がアンプ側に流れているのでしょうね。
安いOAタップだと出なかったノイズです。
アクティブピックアップ仕様のギターとベースでは、このノイズは気にならず、
いい成分だけが効果的に実感できます。
パッシブ仕様のベースを、ノイズ処理した上で再度試すと、これもアクティブ時同様
ほぼいい成分だけになりました。
特に劇的な色づけを加えるタップではないようなので、オールマイティなジャンルに
対応すると思います。

次に、各種エフェクターとデジタルミキサー(O1V96)に使用。
エフェクターでは、効果が更にわかりやすく出ました。
特に空間系(リバーブ、ディレイ)では、1クラス上の機材の音かと疑うぐらいです。
これには感動して、友人を呼んでわざわざ聴き比べをさしたぐらいです。
使用したのは、BOSS-GT10BとPOD xtです。
今回はOCB-1SXですが、こうも違うとオヤイデさんから各種出ているタップを試してみたくなります。
エフェクターの音に満足いかない方は、新規で買いなおすのではなく、一度このタップを
是非試してほしいと思います。

最後にO1V96です。
これに関しては、電源コードを「TUNAMI GPX」にしているのでさほど違いはわかりませんでした。
ただ、O1V96に付属していた電源コードから「TUNAMI GPX」にした時の感動と驚きは今でも忘れません。
今まで聴いていた音が「曇っていた、変なフィルターを通していた」としか思えないぐらい劇的な
変化がありました。
付属の電源コードとモニター品のOCB-1SXで使用してみましたが、TUNAMI単体の方が全体的に
元気な気がします。

今回色々試したまとめとして、一番効果的だったのは「エフェクター」での使用でした。
コンパクトエフェクター等、AC電源から供給している人は、是非これに替えてみて下さい。
自信を持ってお勧めします!

投稿日: 2008年12月 2日 火曜日

投稿者 D.T  5点中の 4点![5点中の 4点!]
モニタープレゼントに選んでいただきありがとうございます。
レポートさせていただきます。ナチュラル・サウンドをコンセプトとしたといわれるように、聴いていてとても穏やかなサウンドです。
レンジもほどほどに、いやな音をださないタップだと感じました。
タップ本体にカーボンを配合しているというのが影響しているのでしょう。
心地よいサウンドなので、アナログを好む方などには、喜ばれるのでは
ないでしょうか。
これから電源環境を取り組んでみようという方に、コストパフォーマンスの高いタップが出てきてくれて、とてもうれしく思います。









投稿日: 2008年12月 2日 火曜日

インフォメーション

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の部分はお休みです。 は出荷・メールでのご返信はお休みとさせていただきます。

楽器、レコーディング

電源タップ、トランス

OCB-1 SX

OCB-1 SX
商品コード OCB-1 SX
メーカー名
オヤイデ電気 ホームページ
オヤイデ電気 その他の商品
希望小売価格 20,160円(税込み)
定価: 25,200円(税込み)
割引率: 20%

選択できるオプション:
ケーブル延長:
数量:(切り売りケーブルの場合はメートル)
 
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特徴

ナチュラル・サウンドをコンセプトとした新たなOCB-1

OCB-1SXの電源ケーブルには、プロユース向けにPCOCC-Aを導体に使用した、20A対応3.5sq3芯キャプタイヤ構造の「BLACK MAMBA」を採用。プラグはP-029をモディファイ、コンセントには「MTS-6」にも採用されたオリジナルコンセントを採用し、まったく違うコンセプトのもと、「OCB-1 SX」を作り上げました。


内部渡り配線
電源コードを直接差し込まれたプライマリー・コンセントからセカンダリー・コンセントへは20AOFC2.0mmの単線で電源を供給。

オリジナルコンセント・プラグ使用
OCB-1 SXをプランニングするにあたり、素材が持つ本来のサウンドを忠実に再現することに努め、コンセントとプラグからメッキを排し、素材が持つ本来のサウンドを具現化しました。
パーツとして打ち抜かれた素材は、機械的にバレル研磨されその後、人間の手により1つ1つバフ研磨を施し鏡面仕上。

接点ロスの軽減
電源タップ(ケーブル本体セパレーション式)に比べ、電源コードを直接コンセントに差し込んでいるため3点接点(電源プラグ-インレット-配線)が少ないのが
テーブルタップの最大の利点です。 また、電源タップをお買い求めになって接続するケーブルによって大きく音調が変化するといった経験をお持ちかと思いますが、
弊社「OCB-1」の場合、ケーブルとタップ本体が一体構造となっているため壁コンセントから出口までいわゆる「オヤイデサウンド」でまとめることが出来ます。

電源コード
PCOCC-A導体を採用したキャプタイヤ構造の「BLACK MAMBA」を採用。
「BLACK MAMBA」はオヤイデがプロマーケットで展開する「NEO」ブランドの電源ケーブルで、プロマーケットで求められる音質、ハイファイでもローファイでもない極めてニュートラルなサウンド。
「BLACK MAMBA」はこの要求を満たすため、最高のマテリアルと極めてシンプルな構造を採用し、ニュートラル・サウンドを再現します。

本体
タップ本体は、高い剛性を持つエンプラ素材「PBT GF30%」をベースに、EMIを考慮しカーボンを配合。また、構造はモノコック構造を採用し、コンセントの固定は底辺より4本のポストを立ち上げ、振動を直接シャーシ底辺に伝達します。
本体肉厚は従来製品(塩ビ2.8mm)と比べ、1.2mm厚い4mmとし剛性を高めました。
この複合要素により、歪感が減少し、カーボンの効果により極めて高S/Nな透明感のある音質となりました。


※ケーブル延長ご希望の場合は特注扱いとなりまして、納期が2週間前後かかります。

仕様

コンセント数

4口

内部配線

無酸素銅2mm単線

コンセント

SWO モディファイ リン青銅無メッキオリジナルコンセント(バフ仕様)

差込プラグ

P-029(バフ仕様)

外形寸法

W 120× L120 × H 60

質量

830g  

入力ケーブル

BLACKMAMBA (2.0m)

その他

PSE認証品

 
この商品のレビュー

投稿者 N・H  5点中の 5点![5点中の 5点!]
今回はモニターに選んでいただきありがとうございました。

ちょっと遅くなりましたが、試聴結果をレポートしたいと思います。
私が現在使用している電源BOX“MTB−4”との比較となります。
ちなみに接続している電源ケーブルは
・SA-LABのHIGHEND HOSE 3.5
・C/P−037
の組み合わせです。
このシステムとの比較になります。
プリアンプ+SACDプレーヤーに接続したときの試聴結果です。
(パワーアンプは壁コンセントから直引き)
音の傾向としては、本当に「ニュートラル」の言葉がピッタリです。。
変な色付けがありませんので安心して使用することができます。
流石に、MTB−4+HIGHEND HOSEの落ち着いた響き、豊かなホールトーン、音の切れ等など、絶対的なクオリティではMTB−4には敵いません。
しかし、価格が1/3くらいということを考慮すると、コストパフォーマンスは相当に高いと言えます。
オーディオ用のテーブルタップを初めて導入してみよう。と考えている人には絶対お勧めです。一般家庭用のタップから大幅なグレードアップが実感できると思います。
また、このタップに使用されている「コンセント」の圧着力はプラグをしっかりとホールドして、大変安心感があります。
(MTB−4のコンセントよりしっかりとしたホールド性があります。コンセントのスプリングなど目に見えないところの改良が地道に続けられているのでしょうか?オヤイデさんの企業としての姿勢が見えるところです)
私のオーディオシステムには引き続きMTB−4ということになりますが、プラズマTV・ブルーレイレコーダーなどのシアター系でどのような効果が見られるのか?引き続き検討してみたいと思います。
何れにせよ、コストパフォーマンスの高い、安心して推奨できる電源タップだと思いました。

投稿日: 2008年12月 1日 月曜日

投稿者 K.H  5点中の 5点![5点中の 5点!]
初めに、今回はモニターに選んでいただきありがとうございました。
ちょうどタップがほしかったので、本当に嬉しい出来事でした。
遅くなりましたが、モニターレビューさせていただきます。
当方の使用目的が主に「楽器、レコーディング」ですので、
あまり参考にならないかもしれませんが、宜しくお付き合いください。

まず、ベースアンプとギターアンプにこのタップを使うと、音のレベルが上がります。
高音域、中音域は特に持ち上がります。
固定していた各種EQつまみを再度いじりなおさないといけない位違いがあります。
逆に、弾いていない時のノイズも目立ちます。
これは、きちんと電源がアンプ側に流れているのでしょうね。
安いOAタップだと出なかったノイズです。
アクティブピックアップ仕様のギターとベースでは、このノイズは気にならず、
いい成分だけが効果的に実感できます。
パッシブ仕様のベースを、ノイズ処理した上で再度試すと、これもアクティブ時同様
ほぼいい成分だけになりました。
特に劇的な色づけを加えるタップではないようなので、オールマイティなジャンルに
対応すると思います。

次に、各種エフェクターとデジタルミキサー(O1V96)に使用。
エフェクターでは、効果が更にわかりやすく出ました。
特に空間系(リバーブ、ディレイ)では、1クラス上の機材の音かと疑うぐらいです。
これには感動して、友人を呼んでわざわざ聴き比べをさしたぐらいです。
使用したのは、BOSS-GT10BとPOD xtです。
今回はOCB-1SXですが、こうも違うとオヤイデさんから各種出ているタップを試してみたくなります。
エフェクターの音に満足いかない方は、新規で買いなおすのではなく、一度このタップを
是非試してほしいと思います。

最後にO1V96です。
これに関しては、電源コードを「TUNAMI GPX」にしているのでさほど違いはわかりませんでした。
ただ、O1V96に付属していた電源コードから「TUNAMI GPX」にした時の感動と驚きは今でも忘れません。
今まで聴いていた音が「曇っていた、変なフィルターを通していた」としか思えないぐらい劇的な
変化がありました。
付属の電源コードとモニター品のOCB-1SXで使用してみましたが、TUNAMI単体の方が全体的に
元気な気がします。

今回色々試したまとめとして、一番効果的だったのは「エフェクター」での使用でした。
コンパクトエフェクター等、AC電源から供給している人は、是非これに替えてみて下さい。
自信を持ってお勧めします!

投稿日: 2008年12月 2日 火曜日

投稿者 D.T  5点中の 4点![5点中の 4点!]
モニタープレゼントに選んでいただきありがとうございます。
レポートさせていただきます。ナチュラル・サウンドをコンセプトとしたといわれるように、聴いていてとても穏やかなサウンドです。
レンジもほどほどに、いやな音をださないタップだと感じました。
タップ本体にカーボンを配合しているというのが影響しているのでしょう。
心地よいサウンドなので、アナログを好む方などには、喜ばれるのでは
ないでしょうか。
これから電源環境を取り組んでみようという方に、コストパフォーマンスの高いタップが出てきてくれて、とてもうれしく思います。









投稿日: 2008年12月 2日 火曜日

もっと詳しい情報は、この商品のウェブページでご覧ください

この商品は 2008年11月12日 水曜日 にカタログに登録されました。


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