投稿者 ろぶ太郎
[5点中の 4点!]
この度は幸運なことにモニターとさせていただき有り難う御座いました。
へぼ耳ですがレポを上げさせていただきます。
テーブルは某ヨーロッパメジャーメーカーの中級機で、SPケーブルで
有名な某カートリッジメーカーのフォノケーブル使用です。
まず、取り替えた瞬間の音の違いは歴然で、耳への触りは若干硬い音の第一印象です。
このケーブルの一番の聞き所はやはり解像感でしょうか。
正直レコードでここまで解像感の有るケーブルはお目に掛かったことは
ないです。
聴き手により、騒々しいと感じる方もいるかもしれませんが、普段聞き慣れた
レコードサウンドの中に聴き覚えの無い!音を発見できるはずです。
投稿日: 2008年5月11日 日曜日