2006電源&アクセサリー大全に掲載されました電源ケーブル製作例のパーツで、『ケーブルに被せる外被チューブにより音の変化がある』
と掲載されておりました。参考までに掲載された内容(音の違いをご連絡させて頂きます。)をご連絡させて頂きます。是非一度確かめては如何でしょうか。
下記商品の詳細とお買い求めは、商品名をクリックして下さい。
1.SFチューブ6 (内径6〜20mm)
音場も遥か遠くまでクリアに見晴らす事ができるようになります。
ノイズの粒子も細かくなり、低域は良く締まっているが、力強く音楽をガッシリト支えるようになります。
2.保護チューブ ヘラゲイン PFR038(SFチューブに白ライン入り) (内径4.7〜15.9mm)
音に少しまろやかさが加わり、低域は太く堂々たるピラミッド型の音形を聞かせてくれる。
オーケストラのスケール感は上々だが、トランペットはややにじみが加わったようにも聴こえる。
ピアノは、大型コンサートグランドの醍醐味を聴く事ができる。
3.ZS-06HF (内径6〜15mm)
音場に深々とした奥行きが広がり、クールで伸びやかな再現の方向です。空間表現は他のチューブには真似のできないものです。
定位もピンポイントに決まりトランペットは少し細身になるが、オーケストラはがっしりとしたスケールをキープしています。
上記3種類の音の表現は電源ケーブルにSTRAIGHT LINE 2by2,電源プラグP-037,コネクターC-037を使用し、SFチューブを中心とした時の音の違いとなります。
どのチューブもギュッと締めピンと張り両端を収縮チューブでしっかりと固定して下さい。
[ 2005年8月27日 土曜日 ]