デジタル・シグナル・アイソレーション・エキサイーターを作る |
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今回は、昨年話題を呼んだACOUSTIC REVIVE社のデジタル・シグナル・アイソレーション・エキサイーター(長げー名前だなぁ)「DSIX」の箱を使ってアクティブデジタルケーブルを作って見ましょう。
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使用部材
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用意するもの
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ハンダ付け箇所の確認 |
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まずは内部を見てみましょう。上記写真で赤丸の印がある部分がハンダ付けをする箇所です。Pと記載している箇所は、ジャンパー配線をします。Lと記載している箇所には、ケーブルをハンダ付けします。 |
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エキサイターの内部処理をします。 |
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ケーブル接続の下準備 |
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さて、電源部のジャンパーが出来たら今度はケーブルの接続です。
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今度はケーブルの下準備です。
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本体とケーブルの接続 |
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さあ、ココまできたらあとわずか、できたも同然です。
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すべてのハンダ付けが終了しましたね。いよいよ最後の仕上げです。
通常でしたらここで両端で導通試験を行いますが、今製品の場合は1次、2次が絶縁されていますから片方づつRCA部分でショートしていないかの試験をテスターで行ってください。 |
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| もし、どうしてもご自分で作業が出来そうにないという方はご相談ください。 | ||||





















そして、完成です。